2008-06-11(Wed)
私が行っている貯蓄の仕方の一例
お金を貯めるって結構難しかったりします。
特に欲しい物とか見つけてしまった時には・・・買いたくてウズウズしてしまうと思います。
そんな時に買うべきか買わないでいるか迷うこともあるでしょう。
自分の欲しい物をついつい買っていくと、いつの間にかお金が無くなってたなんてありませんか?
貯蓄ってどうやったら出来るのか?と考えたりするものです。
お金を貯めるって計算で言うなら、
収入 − 支出 = 余裕資金(貯蓄)
簡単な計算式で求められます。
ただ、この支出に関して個人の精神的感情が含まれるのでやっかいなんですね。
そこで今回は私の実際に行っている貯蓄の仕方を書こうと思います。
私の場合は、月に親に4万、定期貯金に2万、投資資金に2万、小遣いを4万の月12万を一括で通帳からおろしています。
一括でおろすと決めているのは、例え高くて欲しい物があっても手元にお金がなければ買えないし、あとで冷静に欲しい物だったのか判断もできるからです。
ちなみに給料から12万を引いた残金は投資の資金になるか、高い物を買うときの預金になります。
そして小遣いの使い方ですが・・・
私の場合は1ヶ月と3日で小遣いを使うようにしています。
つまり3日分を長くすることで、10ヶ月で1か月分預金できるようになるのです。
そして1ヶ月と3日分を4週で1万使うようにしており、1週1万で残った場合は別の財布に入れるようにしています。
そして別の財布のお金は、投資に使うか欲しい物があった場合に使うようにしています。
そして月の終わりには決算書を毎回付ける事で、月にどんだけお金が残ったか確認しています。
家計簿のように詳しくは書いておらず、月の最後の日にいくら残ったか?くらいの簡単なものですが、確認することで貯蓄がどれだけ出来ているのか把握することになります。
貯蓄に関してはいろんな方法があります。
そして貯蓄はいろんな方法があると同時に、自分に合ったやり方でないと貯蓄が出来ないと思います。
いろいろ試してみて自分に合った貯蓄の仕方を探して、自分が楽しみつつ貯蓄が出来るようになればと思います。
特に欲しい物とか見つけてしまった時には・・・買いたくてウズウズしてしまうと思います。
そんな時に買うべきか買わないでいるか迷うこともあるでしょう。
自分の欲しい物をついつい買っていくと、いつの間にかお金が無くなってたなんてありませんか?
貯蓄ってどうやったら出来るのか?と考えたりするものです。
お金を貯めるって計算で言うなら、
収入 − 支出 = 余裕資金(貯蓄)
簡単な計算式で求められます。
ただ、この支出に関して個人の精神的感情が含まれるのでやっかいなんですね。
そこで今回は私の実際に行っている貯蓄の仕方を書こうと思います。
私の場合は、月に親に4万、定期貯金に2万、投資資金に2万、小遣いを4万の月12万を一括で通帳からおろしています。
一括でおろすと決めているのは、例え高くて欲しい物があっても手元にお金がなければ買えないし、あとで冷静に欲しい物だったのか判断もできるからです。
ちなみに給料から12万を引いた残金は投資の資金になるか、高い物を買うときの預金になります。
そして小遣いの使い方ですが・・・
私の場合は1ヶ月と3日で小遣いを使うようにしています。
つまり3日分を長くすることで、10ヶ月で1か月分預金できるようになるのです。
そして1ヶ月と3日分を4週で1万使うようにしており、1週1万で残った場合は別の財布に入れるようにしています。
そして別の財布のお金は、投資に使うか欲しい物があった場合に使うようにしています。
そして月の終わりには決算書を毎回付ける事で、月にどんだけお金が残ったか確認しています。
家計簿のように詳しくは書いておらず、月の最後の日にいくら残ったか?くらいの簡単なものですが、確認することで貯蓄がどれだけ出来ているのか把握することになります。
貯蓄に関してはいろんな方法があります。
そして貯蓄はいろんな方法があると同時に、自分に合ったやり方でないと貯蓄が出来ないと思います。
いろいろ試してみて自分に合った貯蓄の仕方を探して、自分が楽しみつつ貯蓄が出来るようになればと思います。


