2008-07-17(Thu)
お金は大きいお札にしておきましょう
前の記事、私が行っている貯蓄の仕方の一例で私の貯蓄のやり方を記事にしました。
今回も私が行っている貯蓄の一例を書きたいと思います。
私は1ヶ月のお小遣いをワザと33日で使うようにしています。
そして33日で使わなかったお金は別の財布に入れるようにしております。
その時に行っていることが、別の財布に入れるときには大きいお札に代えておくようにしています。
1000円札が別の財布に5枚入っている時には、5000円札1枚にするようにしていますし、硬貨も100円が10枚あれば1000円札1枚に代えています。
これには理由があり、金貨だと使いやすいと言う点です。
日本では紙幣よりも硬貨のほうが消費が激しいと思います。
これはジュースだったりお菓子だったり、小額で買えるものだと買ってしまう傾向があると思います。
そして財布の中に100円硬貨や500円硬貨があれば良いかなと思って買ってしまうと思います。
しかし、これが1万円札だとどうでしょう。
ジュースを120円を買うときに1万円札で買うときに躊躇したことありませんか?
これは硬貨よりも紙幣の方が貴重な物だと脳が認識しているからです。
道端に1円が落ちてたとしましょう。
その時に拾ったりする人は何人いるでしょうか・・・
1円が落ちていても、『なんだ、1円か・・・』と思ってその場を過ぎる人もいるでしょう。
これが1万円札だとこうはいきません、誰もが間違いなく誰もが拾うでしょうね。
大きな紙幣に代えることでその時に買いたい思っても大きな紙幣にすることで買うか買わないか判断させる材料にしてしまいます。
1万円札にしておけば、ジュースやお菓子も本当に食べたい飲みたいと思わなければ衝動買いすることもないでしょう。
これで多少の節約にはなっていると思います。
それでも衝動買いする時もあるかもしれません。
その時は財布と相談して買っても良いと思います。
ただ、買った後に買わなければ良かった・・・と何回も思うようでは、お金の使い方を少し変えた方が良いかもしれませんね。
今回も私が行っている貯蓄の一例を書きたいと思います。
私は1ヶ月のお小遣いをワザと33日で使うようにしています。
そして33日で使わなかったお金は別の財布に入れるようにしております。
その時に行っていることが、別の財布に入れるときには大きいお札に代えておくようにしています。
1000円札が別の財布に5枚入っている時には、5000円札1枚にするようにしていますし、硬貨も100円が10枚あれば1000円札1枚に代えています。
これには理由があり、金貨だと使いやすいと言う点です。
日本では紙幣よりも硬貨のほうが消費が激しいと思います。
これはジュースだったりお菓子だったり、小額で買えるものだと買ってしまう傾向があると思います。
そして財布の中に100円硬貨や500円硬貨があれば良いかなと思って買ってしまうと思います。
しかし、これが1万円札だとどうでしょう。
ジュースを120円を買うときに1万円札で買うときに躊躇したことありませんか?
これは硬貨よりも紙幣の方が貴重な物だと脳が認識しているからです。
道端に1円が落ちてたとしましょう。
その時に拾ったりする人は何人いるでしょうか・・・
1円が落ちていても、『なんだ、1円か・・・』と思ってその場を過ぎる人もいるでしょう。
これが1万円札だとこうはいきません、誰もが間違いなく誰もが拾うでしょうね。
大きな紙幣に代えることでその時に買いたい思っても大きな紙幣にすることで買うか買わないか判断させる材料にしてしまいます。
1万円札にしておけば、ジュースやお菓子も本当に食べたい飲みたいと思わなければ衝動買いすることもないでしょう。
これで多少の節約にはなっていると思います。
それでも衝動買いする時もあるかもしれません。
その時は財布と相談して買っても良いと思います。
ただ、買った後に買わなければ良かった・・・と何回も思うようでは、お金の使い方を少し変えた方が良いかもしれませんね。


